<2020年度百合丘ペッカーズチーム体制>

  • ・代表 松永 淳
  • ・総監督 三宅 孝昌
  • ・顧問 西本 和久
  • ・事務局長 深澤 豪(※新任)
  • ​・公認審判 福島 健太郎・窪田 仁
  • ・レギュラー監督(30)窪田 仁
  • ・レギュラーヘッドコーチ(29)神谷 良平(※レギュラーコーチから変更)
  • ・レギュラーコーチ(28) 新田 二郎(※新任)

・ジュニア監督(30)池田 貴政(※新任)

・ジュニアヘッドコーチ(29)大泉(※新任)

・ジュニアコーチ(28)宮坂(※新任)

  • ・スーパージュニア監督 渡辺 靖宏
  • ・スーパージュニアコーチ 小川・本郷・臼井

※レギュラー=新6年以下、ジュニア=新5年以下、スーパージュニア=新3年以下又は新2年以下で構成

 

<チーム代表>

1.松永淳 香川県出身

2.1965.4.2

3.小学校ソフトボール→中学・軟式野球 →丸亀商業高(外野手・甲子園出場)→社会人7年(日本通運名古屋・外野手・JABA社会人野球日本選手権準優勝)

記憶に残ってるのは、高校野球秋季四国大会チャンピオンとして優勝候補で春の選抜大会に出場したものの、1回戦で負けてしまい、宿泊せずにその日の新幹線で帰り、翌日は鬼の練習があった事。

4 .全力プレーと練習はウソをつかない。

5.スポーツの基本は挨拶と感謝の気持ち。負けず嫌いなチビっこ待ってます!

 

<30・レギュラー監督>

1.窪田仁 東京都出身

2.日大三高(甲)

①球歴またはスポーツ歴

小さい頃から高校野球の甲子園大会に憧れて野球を始めました。とにかく甲子園で活躍したくて、日大三高野球部に進みました。 僕自身は補欠でしたが、チームは 高校三年の夏の大会で西東京代表として甲子園に出場!僕は体が小さく、パワーも弱かったので、 走攻守のバランスが良い選手になることを目標に努力していました。 いつも体が大きい選手やパワーだけの選手にはすごく燃えますし、好きな言葉は「柔よく剛を制す」です。

②学童野球の魅力

親子で参加できること。野球を通じて親子で心技体が鍛えられます。 一緒に努力できるので、子供の成長が自分の成長につながります。自分の息子(5年生)が在籍していますので、走攻守を一緒に追求しています。

③百合丘に興味を持っている方へのメッセージ

 ペッカーズは決して大きな選手やずば抜けた選手はいません。チームワークで強い相手に勝つために努力するチームです。チーム方針に沿って、ぜひ一緒に運営しましょう

 

<29・レギュラーヘッドコーチ>

後日紹介をアップします!

 

<28・レギュラーコーチ>

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<スーパージュニア監督>

1.渡辺靖宏 東京都出身

2.生年月日 1974.6.5

3.小学校・ソフトボール→中学・軟式・クラブチーム→慶應義塾高(内野手・神奈川大会4回戦)→慶應義塾大(内野手・東京六大学野球リーグ)→社会人(クラブ)21年(Wien'94→東京好球倶楽部・内野手→マネージャー・コーチ→監督、JABA全日本クラブ野球選手権出場・一関市長杯優勝・中日本カップ準優勝)

高校では上田誠監督、大学では故・前田祐吉監督、元日本代表監督の後藤寿彦監督という名将の方々から教わったことや経験が今も自分の糧になっています。野球の厳しさも楽しさも知ったことで、社会人になってからも仕事と両立して野球を続けるモチベーションになったと思います。

4.エンジョイベースボール、練習ハ不可能ヲ可能二ス、何事もポジティブにチャレンジする

5.野球は失敗の多いスポーツのため我慢の大事さを覚える、失敗を生かすため主体的に準備する行動が必要になる、そしてチームというコミュニティの一員としての心のスキルを養えることが価値だと考えます。心技体ともに将来につながる野球を教えていきますので是非一緒にプレーしましょう!

 

<スーパージュニアコーチ>

後日紹介をアップします!